ドラマで学ぶ英会話i-smile(アイスマイル)が超話題!なぜ人気?

英会話教材i-smile(アイスマイル)が、今巷で話題になっています。i-smile(アイスマイル)で英語が話せるようになったという人の話がたくさんあるんです。

この記事ではi-smile(アイスマイル)の口コミを見ながら、なぜ人気なのかその理由を探っていきたいと思います。

「i-smile(アイスマイル)が何か知りたい人」

「i-smile(アイスマイル)をやってみたいと思うんだけど、本当に効果があるのか不安な人」

「いろんな教材をやってきたけど、なかなかスキルアップができなかった人」

こんな人に向けて書いているので、当てはまる人はぜひ最後まで読んでみてください。

i-smile(アイスマイル)のイメージ画像
i-smileのHPへ

i-smile(アイスマイル)が超話題!口コミからイメージを掴もう

i-smile(アイスマイル)が超話題!口コミからイメージを掴もう

i-smile(アイスマイル)に寄せられた口コミはたくさんあり、さまざまな感想や教材についてのコメントがあります。その中でも、i-smile(アイスマイル)がどんな教材なのか、i-smile(アイスマイル)をやると何ができるのかがわかる口コミをピックアップしました。これから検討するときの参考にしてみてください。

口コミ①

i-smile(アイスマイル)をやり始めたのは2か月前のこと。それまで私は英会話そのものに苦手意識がありました。英会話教室に通ってもダメ、いろんな教材を使ってもダメで、いざネイティブと話をするときに伝わらなくて相手を困らさせてばかりだったからです。

そんなときインターネットで調べてi-smile(アイスマイル)を知ることができました。正直に言えばこんな簡単な方法でできるのか疑っていましたよ。でもいろいろ調べていくうちにできるようになるのかなと思えて、思い切って始めることにしました。これまではそれで何度も失敗していたのですが、i-smile(アイスマイル)は違いました。勉強していくうちにどんどん英語が聞き取れるようになったんです。それに続いてネイティブに伝わる発音も。

今はネイティブの友人と英語でラクラク話せるくらいにまでなりましたよ。i-smile(アイスマイル)がこの私を変えてくれました。ありがとうございます。

口コミ②

どんな教材も自慢げによさをアピールしてくるわりには、ちゃんと英語ができた試しがないんですよね。もちろん自分の努力不足だとも思いますが…どうしてもモチベーションが続かないときってあるじゃないですか。

i-smile(アイスマイル)はその点、楽しく英会話の勉強をできるように工夫されています。メソッド自体もしっかりしているんですが、勉強が続けられるように考えられているんです。おかげでだいぶ英語が話せるようになりましたよ。アメリカに旅行にでも行こうか、みたいな話を妻とできるようになったのもi-smile(アイスマイル)のおかげですね。

口コミ③

2か月やったら変わるみたいな話を聞いて、怪しいなあと最初は思っていたんですよ。だってそれで話せるようになったら苦労しないですし。明らかに嘘をついているか、あるいは毎日苦しい勉強をしなければいけないか、そのどちらかなんじゃないかなって思っていました。

ただ友人が強く勧めるのでやってみたら、びっくりするくらい簡単でしたね。ドラマを見てレッスンするんですが、そのドラマがまた面白い!普通に趣味として楽しめるくらいクオリティが高くて本当に驚きました。今この口コミを書く前にも見ましたよ。手軽で面白くて、それで勉強できてスキルが身につく。こんな夢のような、というと胡散臭いですが、本当にそれが言えてしまうくらいの教材がi-smile(アイスマイル)なんです。

口コミ④

i-smile(アイスマイル)はいいですよ!はっきり言って!いろんな英語教材を試してきたんですが、これは全然違います。違いがありすぎるので全部を挙げるのは難しいんですが、勉強って思えないくらいに楽しく英会話を学べることは伝えておきますね。

あとは日本人向けに作られている点でしょうか。日本人が英語を覚えるときの癖をきちんと理解して、それに合わせて作られている。だからより早く英会話ができるようになるのかなと思います。半年後に英語が必要になってしまった…なんて人はやってみてもいいかもしれないですね!

口コミ⑤

i-smile(アイスマイル)にはきっとたくさんのいい口コミが書かれていると思います。よくできた英会話教材ですから、別に不思議なことではないでしょう。でもあえてデメリットのようなことを書かせてもらうと、やっぱりいくら有名大学の理論に基づいたメソッドが盛り込まれているって言っても、勉強する本人が続けないと身につくものも身につきませんよ。

ただちゃんとi-smile(アイスマイル)を継続してやっていれば、結果は必ずついてきます。英語が大の苦手だった私がスキルアップの実感をしているので。ほかの人ならきっと大丈夫。頑張ってみてください。

i-smile(アイスマイル)を使った人にインタビューをしてみた i-smileのHPへ

そもそもi-smile(アイスマイル)って?

そもそもi-smile(アイスマイル)って?

ご紹介したそれぞれの口コミを見てみると、i-smile(アイスマイル)には「簡単」「手軽」「楽しい」などの言葉が多くあることがわかると思います。実はこうした言葉は、今回ピックアップしなかったほかの口コミにもたくさんありました。

i-smile(アイスマイル)のイメージを掴めたと思うので、さらにこの教材の内容について迫っていきましょう。

デイビッド・セインのノウハウが詰まった教材

英会話講師のデイビッド・セインの名前は、多くの人が知っていると思います。本屋さんの語学書コーナーにいけば先生の本がたくさん並んでいますね。この記事を読んでいる人の中には、デイビッド・セイン先生が書いた本を読んだことがある人もいるのではないでしょうか。「面白そう!」なんて手に取った本が実はデイビッド・セイン先生の本だった、なんて話もよく聞きますからね。

そんな先生がこれまでたくさんの日本人生徒を教えてきた中で、「どう教えれば日本人は効率よく英会話スキルを身につけられるのか」、そうした考えの元編み出されたノウハウが詰まっているのがi-smile(アイスマイル)なんです。

i-smile(アイスマイル)を作ったデイビッド・セインはすごい人!

i-smile(アイスマイル)の勉強方法

i-smile(アイスマイル)の勉強方法

ではi-smile(アイスマイル)がどういった勉強方法を採用しているのか、具体的に紹介していきましょう。

1回15分のドラマを見る

i-smile(アイスマイル)では、ネイティブが日常でよく使うようなフレーズでやり取りしているドラマを流してくれます。時間は1回15分と短めですが、これを定期的に見ることで英会話の雰囲気に慣れていくことができるんです。

生まれたての赤ちゃんが日本語を話せるようになるのは、親や周りの人の日本語をたくさん聞いているからです。だから英語を話せるようになるためには、毎日少しでもいいのでまず“触れる”ことがとても大事。日常的に会話の雰囲気に触れて、英語を頭だけでなく身体で覚えていくようにi-smile(アイスマイル)は作られているんですね。

ドラマのあとはエクササイズ

1回15分のドラマを見たあとは、同じく15分程度の簡易なエクササイズをします。ここでドラマで習ったことをアウトプットすることで、覚えたことを忘れずに自分のスキルにすることができるんです。

意外とこのエクササイズにあたるようなことをしている英会話教材というのは、なかなかないんですよね。インプットさせっぱなし、アウトプットがあったとしてもほんの少しなどがほとんどです。なのでインプットの分だけアウトプットをするのは、i-smile(アイスマイル)特有の勉強方法と言えますね。

面倒な復習が簡単に

i-smile(アイスマイル)ではドラマによるインプット、エクササイズによるアウトプットによって1回のレッスンでかなり簡単に、効率よく英会話スキルを上達させることができるようになっています。しかしそれだけでなく、復習させるときもi-smile(アイスマイル)のオリジナルメソッドが採用されているんです。

それが具体的に何かと言うとスマホ用のゲームです。よく電車やバスの中でみなさんが遊んでいるものですね。それを反復練習をしてしまうことで面倒な復習も楽しくできるようになっています。

英会話講師によるオンライン授業

i-smile(アイスマイル)の勉強方法で最後に紹介するのはオンライン授業です。スマホの画面越しに先生と英会話をすることで、より実践的なトレーニングを積めるようになっています。

今回i-smile(アイスマイル)のために参加してくださった英会話講師は、みなさん日本語がペラペラ。意思の疎通には何の問題もありません。この英語教育のスペシャリストによるプライベートレッスンを受けられるのが、i-smile(アイスマイル)の魅力にもなっています。

英語が苦手な人に特化した授業も開催

i-smile(アイスマイル)には、ドラマによる本格的な授業の前に「英語を学ぶのがひさしぶり…」「英語が苦手」という人に、英語の準備体操と称した授業を実施しています。授業は連続4日間開催。どのような授業が開催されるのか、下に詳しく紹介していきましょう。

授業は全部で3種類

この特別授業では、中学英語の復習と整理をするのをコンセプトとし、それに即した3つの授業を開催しています。初日に開催されるのが「Do型」、2日目が「Doing型」、3日目が「<人・物>型」のレッスンです。

まずは目でチェックする

特別授業は内容は異なるものの、基本的な流れは同じです。まず最初に、「Do型」ならdo(動詞の原型)を組み合わせて使うさまざまなフレーズ、といったようにそれぞれの例文を目でチェックします。このとき、理解しようとしたり暗記しようとしたりする必要はありません。なんとなく思い出すような形で見ていくのがポイントです。

耳を鍛える

その上で、ネイティブが発音する「Do型」のフレーズを聞いて、英語の耳を鍛えていきます。わずか1分程度の音声なのでスキマ時間に繰り返し再生して慣れていけるのが特徴です。このとき大切なのが、先ほど見た例文を一緒に見ないこと。目で見ると視覚に頼りがちになってしまうので、できる限り見ないようにするのが重要です。

ゲームで身体に染み込ませる

視覚のチェックと聴覚のトレーニングが終わったら、最後はゲームをプレイして身体に定着させていきます。ゲームは聞いた英語と正しい日本語を合わせていくだけと簡単なものなので、ゲームに慣れていない人でも心配はいりません。最後は、i-smile(アイスマイル)オリジナルのABCソングを動画に合わせて歌い、ネイティブ特有の口の動かし方、舌の位置を確認して終了です。

最終日に音声を提出

4日目は1~3日目に習った「Do型」「Doing型」「<人・物>型」をゲームを使っておさらいです。ここでのゲームは4択ゲーム。毎回出題問題が少しずつ変わり、何度も繰り返し遊べるようになっています。

また1~3日目のレッスンの終わりにトレーニングしていたABCの歌を、自分で録音して送ればi-smile(アイスマイル)の講師が個別にチェックしてくれます。送るときはi-smile(アイスマイル)のLINE公式アカウントを友達登録し、トーク画面で録音機能を使うだけ。恥ずかしい人はA~Zを録ったものでもいいそうなので、ぜひ送ってみてください。

i-smile(アイスマイル)を学ぶときに忘れてはいけないこと i-smileのHPへ

i-smile(アイスマイル)のドラマはすごい

i-smile(アイスマイル)のドラマはすごい

i-smile(アイスマイル)はドラマを視聴して英会話のスキルを磨くことができる。これが多くの人が口コミで「簡単」「手軽」と言う理由のひとつです。

ここからは各勉強方法についてより深く話していきたいと思います。まずはドラマですね。さまざまな工夫がされているドラマの全貌を見れば、さらに人気の理由がわかってくるはずです。

ドラマはプロの会社と共同で制作

ドラマはプロの会社と共同で制作

i-smile(アイスマイル)のドラマは、普段は民放でドラマ制作をしている会社がドラマの構成や脚本、撮影、編集に関わっています。つまりドラマを作り慣れているパートナーがいるわけですね。これによって制作されたドラマは、普段テレビで見るようなドラマと遜色ないクオリティとなっています。

またドラマに出演する役者も、プロの俳優や女優を採用しているのもポイントのひとつ。自然な演技を見せてくれるので、英会話の勉強に集中することができます

スマート字幕

スマート字幕

またi-smile(アイスマイル)のドラマには、スマート字幕と呼ばれるオリジナルの字幕が使われているのも特徴です。この字幕を使うことにより、テキストでの学習よりも2倍以上の速さで英会話のスキルをアップさせることが可能となっています。

それもそのはずで、これはアメリカのマサチューセッツ工科大学という有名な大学で打ち立てられた理論に基づいたもの。何度も検証を繰り返し自信を持って提唱されているので、非常に信憑性のあるメソッドと言えます。

世界大学ランキング7年連続第1位「マサチューセッツ工科大学」

マサチューセッツ工科大学についてあまりよく知らない人もいると思うので、簡単にご紹介しますね。マサチューセッツ工科大学はアメリカの私立工科大学で、マサチューセッツ州のケンブリッジに本部があります。英語で「Massachusetts Institute of Technology」なので、MITと略されることもしばしばです。

この大学のなんと言ってもすごいところは、イギリスの大学評価機関「Quacquarelli Symonds(クアクアレリ・シモンズ)」による最も権威のある大学ランキング「QS世界大学ランキング」で、2012年から7年連続で1位を獲得していること。すぐ下の順位にはアメリカで最も歴史のあるハーバード大学や世界屈指の名門大学ケンブリッジ大学などがあることから、すぐにマサチューセッツ工科大学がエリート校であるとわかると思います。

合格率5%以下「スタンフォード大学」

次にあげたスタンフォード大学は、カリフォルニア州のスタンフォードに本部がある大学です。正式名は「Leland Stanford Junior University」。日本語訳にするとリーランド・スタンフォード・ジュニア大学で、創設に関わったリーランド・スタンフォードの息子の名前が由来となっています。

QS世界大学ランキングは2位ですが、合格率にいたっては驚異の5%以下。マサチューセッツ工科大学が約8%と言われていますから、世界で最も入学が難しい大学と言えるでしょう。

ちなみにキャンパスの広さは8180エーカーで、これは東京ドーム約700個分に匹敵するみたいです。とんでもない大きさですね。

言わずと知れた日本のトップ大学「東京大学」

日本人なら誰もが知っている大学ですね。2018年6月に発表されたQS大学ランキング2019は、過去10年間で最高順位となる23位を獲得しました。今もなお変わらず国内外問わず高く評価されていることがわかります。ノーベル賞受賞者を11名輩出していることでも有名です。

楽しくスキルアップ

楽しくスキルアップ

確かなメソッドが採用されたドラマを、普段と変わらない感覚で楽しむことができる。それは英会話の勉強を自然と長く続けることができ、さらに効率よくレベルアップができるということです。

上記の口コミにもありましたが、英会話教室に通いながら断念した人、さまざまな英会話教材をやったけどスキルが向上せず諦めていた人も、i-smile(アイスマイル)をやったらできたというケースは実際多くあります。

i-smile(アイスマイル)に隠されたもうひとつの人気の理由 i-smileのHPへ

アウトプットが必要な理由を知っていますか?

アウトプットが必要な理由を知っていますか?

次はドラマのあとのエクササイズです。これはドラマと同じくらいの時間をかけて、丁寧にアウトプットができるレッスンとなっています。学習においては、見聞きしたものを実際に自分で発信することがとても大事。なんとなくみなさんもわかっていると思います。

ところでなぜこのアウトプットが大切なのか、その理由を知っていますか?

アウトプットが必要なワケ

勉強というのは当たり前ですが、新しい知識を覚えることが大切なのではありませんよね。新しい知識を身につけて「ある機会」のときにいい結果を得ることが勉強のやる意義だと思います。今回で言えば英会話を覚えるために勉強するのではなく、ネイティブと話せる(=いい結果)ようにするために勉強するんです。

いい結果を導く大前提として、英語を自分で使いこなせるようにならなければいけません。こうしたときにアウトプットの練習をしてすることが必要不可欠なんです。

なぜアウトプットで使いこなせるようになるのか

アウトプットをする効能はいろいろなところでさまざまものがあげられています。その中でも特に英会話においては、自分の頭の中で整理できることが一番大きんじゃないかなと思っているんですよ。

例えばi-smile(アイスマイル)のドラマではフレーズを覚えやすいようにスマート字幕などが使われているんですが、細かく見れば役者が使う言葉や調子というのは自分とは違うわけです。だから教わったことをそのまま覚えようとしても違和感があって記憶の遮ったりします。

ただそこでアウトプットをしようとすれば、自分はどう発音したらいいかどういう調子なら一番発音しやすいかが自ずと整理されます。整理されることでスムーズに口から出せるようになるんです。これこそ習ったフレーズが自分のものとなるときと言えます。

アウトプットをさぼらずできる

ただこの口から出そうとするために整理することは、ちょっとだけ大変なときがあるんですよ。何しろ日本人はインプット中心の勉強スタイルに慣れていますからね。あまり時間を空けてしまうとすぐにアウトプットをやらなくなってしまう。それではせっかくi-smile(アイスマイル)のドラマで学んだことも、まるで穴の空いたバケツのようにどんどん抜けていくことになります。

i-smile(アイスマイル)のドラマが終わって少し休憩を挟んだら、すぐにアウトプット練習ができる時間が始まるのにはこうした理由があるんです。

i-smileのHPへ

スマホゲームとオンラインレッスンもすごい

スマホゲームとオンラインレッスンもすごい

i-smile(アイスマイル)ではドラマやアウトプット以外に、スマホゲームやオンラインレッスンがあることをご紹介しましたね。この2つの勉強方法にも、i-smile(アイスマイル)の強いこだわりとレベルアップできる根拠がしっかりあります。読めば納得の、充実過ぎる内容をここで全部明かしていきますよ。

教材とは思えないクオリティ

i-smile(アイスマイル)の大きな特徴で、ドラマ以外だったらこのスマホゲームです。実際にお見せできることができないんですが、とても語学学習用とは思えないほどのクオリティで飽きの来ない作りとなっています。

またハイスコアを取れば掲載されるランキングもあり、楽しくかつ積極的に勉強に励めるのがいいところですね。ドラマと同様に空いた時間にどんどん“遊んで”いけば、レベルアップすることは間違いなしです。

選び抜かれた講師陣

今回、i-smile(アイスマイル)のオンラインレッスンのために参加している英会話講師はなんと80名。日本人・ネイティブ問わず全員がTOEICで満点近い点数を取る実力者です。それだけでなくみなさん、英会話講師としての厳正な基準に合格している人たちです。

このオンラインレッスンで学べるのは、簡単な挨拶やドラマ・スマホゲームで習ったフレーズ、それから雑談です。この雑談がみんな話したいとは思っているけど意外と難しい…と悩みがちな部分。ですが英語教育のスペシャリストによるプライベートレッスンを受ければ、気の利いたジョークを交えながら相手を楽しませるような会話ができるようになるんです。

i-smileのHPへ

i-smile(アイスマイル)を特におすすめしたい人

i-smile(アイスマイル)を特におすすめしたい人

i-smile(アイスマイル)の人気は、「プロの制作会社と大学の理論によって作られた1回15分のドラマ」「楽しく」「簡単に」「効率よく」英会話スキルが向上することにあります。ここでi-smile(アイスマイル)を特におすすめしたい人の特徴を紹介していきますので、自分が当てはまるかどうかチェックしてみてください。

やりかけの英語教材がたくさん溜まってしまっている

やりかけの英語教材がたくさん溜まってしまっている

i-smile(アイスマイル)を始めた人には、これまで何かの英語教材をやってきた人ももちろんいます。中にはこれが最後だと思っている人もいるようですね。英語教材を断念した人の多くの理由が「続かなかった」というものです。最初はモチベーションがすごくあるのに1週間もしたらやらなくなっている…。

i-smile(アイスマイル)はそういう人にこそおすすめな教材です。普段のドラマでも、面白いとなんとなく継続して見てしまうときがありますよね。i-smile(アイスマイル)はそのなんとなく見てしまう、というのを考えて作られているので無理がなく、英会話の練習をし続けることができます。

高校に行った途端、英語が苦手になった

高校に行った途端、英語が苦手になった

「中学校の英語はなんとかできたけど、高校の英語ついていけなかった」、そんな苦い経験がある人もいるでしょう。これから英語は必要とわかっているけど英語の成績が悪かった自分には無理、と思っている人にこそi-smile(アイスマイル)はおすすめです。

なぜならドラマで使われているのは、中学生レベルの英単語や日常でよく使われている簡単なフレーズだから。さらに知らない単語でも、ひとつひとつを覚えるのではなく会話の流れで身につけていくので、時間をかけて暗記するといった苦しさを味わうことはありません。

ルーティーンを大切にしている

ルーティーンを大切にしている

ルーティーンとは、ある物事を一定の順番で行うその手順のことを言います。ルーティーンを定めることで余計なことを考えずに済み、別のことに集中しやすくなるのがメリットです。スポーツ選手はいいパフォーマンスをするためにルーティーンを大切にしている、という話を聞いたこともあるのではないでしょうか。

こうしたルーティーンを意識している人は、i-smile(アイスマイル)での勉強が向いています。なぜなら日常生活に取り込みやすいからです。例えば朝起きて歯を磨いたら、i-smile(アイスマイル)を見ながら着替えて、ご飯を食べて…というルーティーンにしてしまえば、視聴し忘れがなくなりますよね。

このように何かをするときの順番を決めて、繰り返し行動することに慣れている人は間違いなくi-smile(アイスマイル)でスキルアップができると思います。

ひとりでのレッスンが不安な人

これまで発売されている英会話教材の大きな難点のひとつに、レッスンをずっとひとりで受けていると不安が襲ってくるというものがあります。

どういうことかと言うと、こういう英語教材を受けているとふとしたときに、「本当に話せるようになっているのかわからない」「誰かに教材について話をしたいけど、ほかに誰もやっていない」となり、モチベーションが下がりやすいんです。ほかのを使ってみた人ならわかりますよね。

i-smile(アイスマイル)ではこのような不安をみんなが抱きやすいことを考えて、先生が悩みを聞くようにしてくれています。普段はメールやLINEですが、場合によっては電話もOK。しかも昼間の時間帯は日本にいる先生が、朝早い時間や夜遅くのときは海外に在住している先生が対応するようになっていて、24時間どんなタイミングでも相談できてしまうんです。

ちょっと気分的に落ちてきたな…というときに、励ましの言葉をもらえることほど心強いものはないですよね。また頑張ろうという気にもなれますし、このやり方で間違っていないんだと思えるようにもなれます。なのでもしこれまで不安や自信のなさからやめてしまった人にも、i-smile(アイスマイル)は非常に有効な教材となるはずです。

あまりおすすめできない人

あまりおすすめできない人

i-smile(アイスマイル)は今紹介したようなおすすめの人でなくても、英会話ができるようになりたいというモチベーションがあればスキルをぐんぐん伸ばすことができます。

逆に言えば「絶対に無理!」と思っていると、ドラマも楽しくなくなってしまいますし続けることも難しいでしょう。ですのでもし始めるのであれば、i-smile(アイスマイル)で話せるようになるんだ、と自分に言い聞かせながらぜひやってみてください。

i-smileのHPへ

おわりに

おわりに

i-smile(アイスマイル)の人気の理由を探ると、多くの日本人に英語を教えてきたデイビッド・セイン先生だからこそのノウハウがたくさんあることがわかりました。

実際にi-smile(アイスマイル)で話せるようになった人たくさんいて、本当に高い評価やいい口コミが集まっています。憧れの英会話ができるようになり、海外旅行を通訳なしで楽しんだり仕事で活躍したりする。そんな毎日を実現できるi-smile(アイスマイル)を始めるきっかけに、この記事がなれれば本当に嬉しいですよ。

i-smile(アイスマイル)って信頼できる?会社から探ってみよう
i-smile(アイスマイル)のイメージ画像
i-smileのHPへ